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毎日特売 内職

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毎日特売の内職 作業内容

新聞に折り込まれているスーパーのチラシの
安売り情報をネットに載せるだけでお金がもらえるお仕事。

スーパーのチラシを見て、
商品名、産地、値段などの情報をパソコンを使って入力。

<毎日特売の内職 作業内容>

まず、
スーパーの特売チラシを見て「安い」と思ったものに、
赤丸を付けていく。

これは、自分の主婦としての感覚で、
「安い」と思ったものに赤丸をつけていくだけ。

赤丸を付けおわったチラシを見ながら、価格をパソコンに入力。

打ち込む内容は、

「長野県産 レタス 158円」の場合、

この商品の

特売対象期間、
商品分類(「野菜」など)、
産地(「長野県産」など)、
商品名(「レタス」など)、
価格(「158円」など)、

さらに、
「お一人様一点限り」などの情報も
きちんと備考欄に記入。

これをスーパーが開く朝10時までに終わらせる。


たとえば、
ピーマンを1つ入力すると10円になる。

ただし、
自分が入力するお店の担当が決まっているので、
最大3店舗までが割り当てられ、
ネットに載せられることが出来る特売数の数は、
1つのお店で15個まで。

3枚のチラシを入力した場合、約800円の収入になるので、
チラシ1枚が230円〜260円くらいの価値になる。

毎日特売とは

毎日特売は、

自分の住んでいる地域を入力し、
値段を知りたい商品を選択すると、
その地域のスーパーの商品の価格を、
比較して見ることができるネットサービス。

パソコンからの利用は無料。

携帯電話から利用する場合は、
情報量は月105円で何度でも見ることが出来る。

毎日特売のホームページを運営しているのは、
(株)ナビット

毎日特売に掲載されているスーパーの数は、
2011年11月時点で、全国 約8000店舗。
約300人の主婦が調査員として活躍している。
利用者数は、約150万人。(2011年11月現在)

毎日特売 調査員とユーザーの仕組み

毎日特売の仕組み

ある地域に、スーパーが6店あったとした場合

この6店を3つのグループに分け、
グループごとにそれぞれの調査員がスーパーを担当。

調査員が送った情報をユーザーは比較して見ることが出来る、

というもの。


携帯電話を使い、
実際にスーパーの店内で、
毎日特売を見ながら買い物をしている主婦にとっては、
「105円は安い」と好評。

調査員をしている主婦にとっても、
“家事の片手間”という感覚で、
家事を終えたちょっとした時間に出来るので好評。

毎日特売の内職 一日の仕事量と月収例

一日の仕事量の例)

15品目×3店舗 = 450円
(入力時間 30分)

この内職をするのは、
スーパーの広告が来る週3〜4日なので、

1ヶ月に稼げる金額は、約7000円〜10000円ほど。

小さなお子さんがいて、日中なかなか家から出られない人などには、
早朝のちょっとした時間を使って出来る仕事なので、オススメ!


毎日特売の求人情報

入力された安売り情報は、
毎日特売」というサイトで公開されます。

新聞をとっていなくても、
全国のスーパーの超お得な情報をチェックできるサイトとして好評。

毎日特売は、「SohosStyle」さんで募集しています。

Sohos Style
http://www.sohos-style.com/


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内職以外のプチ稼ぎ

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